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ACCESS ACCESS

再開発が進む「渋谷」へ9分。未来への進化を結ぶアクセス網。 再開発が進む「渋谷」へ9分。未来への進化を結ぶアクセス網。

2027年度頃の渋谷駅周辺のイメージ※1

駅徒歩1分の「ドレッセ都立大学」から渋谷へ10分。副都心線への乗入れ、日比谷線への乗換えで都心の各方面へスムーズにアクセス。 駅徒歩1分の「ドレッセ都立大学」から渋谷へ10分。副都心線への乗入れ、日比谷線への乗換えで都心の各方面へスムーズにアクセス。

「都立大学」駅から東急東横線利用で「渋谷」駅まで9分。
駅徒歩1分の「ドレッセ都立大学」から渋谷まで10分でアクセス可能です。
「渋谷」駅から副都心線への乗入れで、新宿や池袋方面へも直通。
「中目黒」駅で日比谷線に乗換えれば、恵比寿や六本木方面へもスムーズです。

航空写真※計画地付近上空より撮影(2019年4月)したものにCG加工を施したもので実際とは異なります。
航空写真※計画地付近上空より撮影(2019年4月)したものに
CG加工を施したもので実際とは異なります。
路線図
交通図
  • 「渋谷」へ直通9min

  • 「新宿三丁目」へ直通14min

    「中目黒」駅より東急東横線特急
    (東京メトロ副都心線乗入れ)乗換え

  • 「大手町」へ25min

    「渋谷」駅より
    東京メトロ半蔵門線乗換え

  • 「恵比寿」へ7min

    「中目黒」駅より
    東京メトロ日比谷線乗換え

  • 「六本木」へ13min

    「中目黒」駅より
    東京メトロ日比谷線乗換え

  • 「品川」へ15min

    「自由が丘」駅より
    東急大井町線急行乗換え、
    「大井町」駅より
    JR京浜東北線快速乗換え

新路線の整備でさらに広がる交通ネットワーク。 新路線の整備でさらに広がる交通ネットワーク。

新幹線利用をスムーズにする「東急新横浜線」 新幹線利用をスムーズにする「東急新横浜線」

「日吉」駅から新横浜エリアに直結する「東急新横浜線」が2022年度下期開業予定。新幹線の利用がより便利になります。

※東京急行電鉄株式会社・相模鉄道株式会社ニュースリリース(2018年12月13日)より
※開業予定時期については、諸般の事情により変更となる場合があります。

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100年に一度の大規模再開発が進む、渋谷。 100年に一度の大規模再開発が進む、渋谷。

東急東横線のターミナル「渋谷」駅の周辺では、100年に一度とも言われる大規模な再開発が進行中。
複数の大型複合施設をはじめ、東西駅前広場、渋谷川沿いの遊歩道、「渋谷マークシティ」と「渋谷ヒカリエ」をつなぐ
歩行者デッキなど現在の風景が一変。未来の東京の中心を担う街づくりが計画されています。

2027年度頃の渋谷駅周辺のイメージ※1
2027年度頃の渋谷駅周辺のイメージ※1

※左右にスクロールしてご覧ください。

渋谷駅周辺
渋谷スクランブルスクエア
外観イメージ※今後の検討により変更される可能性があります。
渋谷スクランブルスクエア

2019年11月 第Ⅰ期(東棟)・2027年度 第Ⅱ期(中央棟・西棟)開業予定

渋谷駅の直結・直上に誕生する、東棟・中央棟・西棟の三棟からなる大規模複合施設。東棟は渋谷エリア最高峰となる高さ約230m・地上47階建て。最上部には、日本最大級の屋上展望空間を有する展望施設を設置。その他、社会価値につながる種をうみだす会員制の産業交流施設、営業面積約32,000㎡の都市型商業施設、渋谷最大級の広さを誇るオフィスなどにより構成。渋谷の中心からムーブメントを発信し、新たな文化を生み出すステージとなることを目指します。

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渋谷フクラス
外観イメージ(東急不動産株式会社提供)※今後の検討により変更される可能性があります。
渋谷フクラス

2019年10月竣工予定

旧東急プラザ渋谷および隣接する街区の一体開発プロジェクト。約5,000坪を誇るオフィス、新時代のニーズに応える商業施設として生まれ変わる「東急プラザ渋谷」などにより構成。1階には、一般路線バスや空港リムジンバスも乗り入れ予定のバスターミナルを設置。観光支援施設を併設し、渋谷駅周辺の国際競争力を一段と高めます。

※東急不動産株式会社ニュースリリース(2019年4月10日)より

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渋谷駅桜丘口地区
外観イメージ(東急不動産株式会社提供)※今後の検討により変更される可能性があります。
渋谷駅桜丘口地区

2023年度竣工予定

渋谷駅南西部に広がる約2.6haの敷地を一体的に整備する再開発事業。周辺の再開発地区と連携し、縦動線アーバン・コアや歩行者デッキの整備を行うほか、都市計画道路や地下車路ネットワークの整備により、街の利便性・快適性・安全性の向上を図ります。 中・高層部にオフィス、低層部に商業施設、さらに住宅棟などが計画されています。

※東急不動産株式会社ニュースリリース(2018年10月31日)より

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渋谷ソラスタ
渋谷ソラスタ

2019年竣工

ビル内には、会員制シェアオフィスが開業予定。多様な人々が集い、様々なワークスタイルが望まれる渋谷において、新たな“働く場”を提供。また、「爽やかな空の下で働く場所」として、最上階には屋上空間を活用したスカイテラスとラウンジを設置。加えてオフィスフロアの全ての階にテナント用のグリーンテラスが設けられています。

※東急不動産株式会社ニュースリリース(2019年1月15日)より

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渋谷キャスト
渋谷キャスト

2017年開業

東京都による「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)」における第一弾事業として整備。住宅、店舗、オフィス、シェアオフィス、多目的スペースや広場などからなる複合施設。「WORK LIVE PLAY」を合言葉に、クリエイターが住み、働き、発信する機能を有した創造活動拠点となります。

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Shibuya Hikarie
渋谷ヒカリエ

2012年開業

2012年に誕生した、渋谷のランドマーク。東急百貨店が運営する商業施設、飲食フロア、デザインやアートに気軽に触れることができるクリエイティブスペース「8/(はち)」、大型イベントホール「ヒカリエホール」、国内最大級のミュージカル劇場「東急シアターオーブ」などで構成された、渋谷駅直結の高層複合施設です。

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渋谷ストリーム
渋谷ストリーム

2018年開業

旧東横線渋谷駅のホーム、線路跡地およびその周辺地区の再開発により誕生。新しい施設の開発と官民連携による渋谷川の再生、広場や代官山方面へとつながる遊歩道の整備により、クリエイティブワーカーを魅了するエリアへと変貌。30店舗が集まる商業ゾーンや、177室の客室を備えるホテル、渋谷エリア最大級のオフィス、スタンディングで約700名を収容するホールなどからなる大規模複合施設です。

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渋谷ブリッジ
渋谷ブリッジ

2018年開業

東横線渋谷駅~代官山駅間の地下化によって創出されたトンネル上部の線路跡地に誕生。約600mに渡り整備された渋谷川沿いの遊歩道の先に位置する、認定こども園とホテル・店舗・オフィス等からなる複合施設です。待機児童や訪日外国人受け入れなど、地域のニーズに応え、多世代・異文化を「橋渡し」するとともに、渋谷と代官山エリアをつなげ、地域の回遊性と賑わいを創出します。

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「都立大学」駅徒歩1分の計画地周辺には、豊富なバス便が運行。
「都立大学駅北口」停留所と「都立大学駅前」停留所を合わせて8ヶ所の乗り場があり、「目黒」駅や「二子玉川」駅など、
東急東横線が直通しない駅へもダイレクトにアクセス可能。「目黒駅前行」は平日6時台〜23時台で180以上の便が運行。
目黒通りにはバス専用レーンがあり、走行もスムーズ。電車の遅延・運休時なども、
都心方面や他路線の駅へ向かう交通手段として利用できます。

バス停留所位置図
□バス停留所位置図

平日には、「渋谷」駅の西口バスターミナル(36番乗り場)からの深夜急行バスを利用可能。「渋谷駅」から一つ目の停留所が「都立大学駅北口」で、「ドレッセ都立大学」のすぐ近く。乗車時間も20分程度。残業や飲み会などで終電を逃した際も安心です。

深夜急行バス
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※1 イメージであり、今後の検討により変更の可能性があります。
※掲載の所要時間は日中平常時のもので、待ち時間、乗り換え時間は含まれておりません。(2019年5月現在)
渋谷:東急東横線利用/通勤時12分 新宿三丁目:東急東横線利用、「中目黒」駅で東急東横線特急(東京メトロ副都心線乗入れ)に乗換え/通勤時16分(東急東横線利用、「中目黒」駅で東急東横線通勤特急(東京メトロ副都心線乗入れ)に乗換え)
大手町:東急東横線利用、「渋谷」駅で東京メトロ半蔵門線に乗換え/通勤時28分 恵比寿:東急東横線利用、「中目黒」駅で東京メトロ日比谷線に乗換え/通勤時8分 六本木:東急東横線利用、「中目黒」駅で東京メトロ日比谷線に乗換え/通勤時14分
品川:東急東横線利用、「自由が丘」駅で東急大井町線急行に乗換え、「大井町」駅でJR京浜東北線快速に乗換え/通勤時17分(東急東横線利用、「自由が丘」駅で東急大井町線急行に乗換え、「大井町」駅でJR京浜東北線に乗換え)
※.掲載の情報は2019年8月時点のもので、今後変更となる場合があります。